「若い人が活躍できる仕事」

建設現場でヘルメットと作業着をまとい、
真剣な眼差しで現場を見つめる彼。

進藤建設2年目の古川さん。

まだ入社して2年。
でも、現場では一人の担当者として動きます。

さまざまな職人さんが行き交う中で、
自ら指示を出し、段取りを組む。
ときには職人さんから教わりながら、現場を納めていく。

汚れながら、考えながら、 責任を背負いながら働く姿。

「カッコよくないですか?」

人は、自信がつくと顔つきが変わります。

任される。
失敗する。
学ぶ。
出来るようになる。

その積み重ねが、人を“男前”にしていくのだと思います。

進藤建設は、若いからといって見学だけさせる会社ではありません。

若いからこそ、任せる。
若いからこそ、経験させる。

経験は、若いうちに積むもの。

本気で現場を動かしてみたい。
自分の力で建物を完成させたい。
責任を背負える人間になりたい。

そんな方は、是非、進藤建設の門を叩いてください。